2007年10月28日

偉大な人の路程は理解されない

それでもあきらめなかった24人の偉人

これを見ると偉大な人と言われた人が当時の人々に理解されなかった様子がよくわかります。

摂理の私たちがさしずめ加えるとしたらこんな感じでしょうか?


鄭明析
彼は6歳の時から神様を呼び求めたが、近所の人々から気違い扱いをされる。聖書を数百回読んで現代キリスト教の矛盾をといたが異端の宗教として排斥される。ありもしない強姦罪で訴えられ、指名手配される。

最も偉大な宗教指導者となる。

「犠牲は成功の資本だ。」

先生はあきらめない。

setsuri at 07:21 │Comments(0)TrackBack(0)この記事をクリップ! 先生 

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